2004年10月31日

ルーツ

当ブログのメインカテゴリー、いよいよ始動w

このブログの「EX」とは、
1990〜1994年放送の「EXテレビ」に由来している。
前番組の「11PM」に引き続き、
月水金が日本テレビ制作、火木が大阪よみうりテレビ制作というスタイル。
三宅裕司が司会の東京版は殆ど見なかったが、
上岡龍太郎司会の大阪版は殆ど見た。
火曜日は、上岡の他に島田紳助がレギュラーだったが、
パペポの「鶴龍」以上に「紳龍」コンビが好きだった。

あれ以降、あの番組に匹敵するものは数えるほどしか無いと思う。
放送が終了してから10年経つが、
いまだに思い入れの深い番組だし、番組を録画したビデオは宝物である。

EX OSAKAの話をし出すと纏まらなくなるので後に回すが、
今回の暴行事件で、紳助は上岡に相談し、
「芸能界は辞めるな。誠心誠意謝れ」と言われた、と記事で読み、
EX OSAKAファンだった者としては、
そのエピソード自体に感慨深いものを感じた。

事件自体に関しては、今は特にコメントする事は無いですw
posted by 仮初め at 05:09| 東京 ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | EXテレビ魂 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
懐かしい話題に
かなり共鳴しています
最近良い番組がないですね。
上岡龍太郎かなりいいです
Posted by 上龍ファン at 2010年03月19日 08:50
コメントありがとうございます。

上岡さんと比べても仕方ないのかも知れませんが、
どうも最近のバラエティは稚拙ですよねぇ…。
Posted by 仮初め at 2010年04月26日 22:56
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