2007年12月31日

2007年は「閉」

ハロプロ的には色々あった今年だけど、
纏めるのが面倒なので後回しにして、まずは個人的な話。

2006年は、それまでにないくらい人生について考える事が多く、
2007年は変わろうと思っていた。

しかしこの1年は、自分の悪い面が度々顔を覗かせ、
その結果、自分の状況がますます悪くなって行った。

今年の自分は、前に進まず「閉」じていた気がする。

怠惰・臆病etc...
自分が見ないようにしていた欠点と向かい合わざるを得なかった。
いつまでも「ごまかし」は効かないのだ。


先日、2006年の「クリスマスの約束」を見ていたら、
斉藤哲夫氏の「悩み多き者よ」にこんな歌詞があった。

悩み多き者よ 時代は変わっている
全てのことが あらゆるものが


「閉」じている人間は、
周りの状況の変化に付いて行けず、孤立して行くものなのだ。


2008年は膿を出し切る年

「オーラの泉」で江原啓之氏が日本社会の事を語った言葉だけど、
自分も膿を出し切れるようにしなければならない。

自分の悪い部分が分かったし、その解決法も分かったから、
後は動くだけである。

(投稿:12/31 29:27)
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2007年12月30日

ハロプロ楽曲大賞(推しメン部門)

吉澤ひとみ


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2007年12月29日

ハロプロ楽曲大賞2007(PV部門)

1位:「愛しき悪友(とも)へ」

モーニング娘。誕生10年記念隊

3点





DANCEシーンばかりの教則ビデオみたいな作りじゃないのが良い。
ゆったりした雰囲気も良い。

そして何より、メンバーを綺麗に撮ってる所が良いですね。
特に、がきさんの気だるい表情が素晴らしい。

新垣里沙@「愛しき悪友(とも)へ」


2位:「息を重ねましょう」安倍なつみ

2点


母性を感じさせる表情で佇む姿がとても印象的。
ゆったりとした雰囲気が良いですね。

外ロケなのは良かったけど、出来れば落葉の中で撮って欲しかった。
リリース時期的には無理だけど。

当日は風が強くて、砂が色んな所に入ったらしいけど、
その甲斐あって良い作品が出来ました。


3位:「笑顔YESヌード」モーニング娘。

1点





曲が良いから、必然的に評価も上がる。

編曲者が同じ『鳴り始めた恋のBELL』と似た雰囲気。

曲のテンポが速いからか、カット割りを多くしたのは分かるけど、
だったら、ダンスシーンの時に上から垂れ下がった銀テープは要らね〜なw
あのせいで、思い切り見づらくなっていて、ストレスを感じる。

それと、最後の方にかけて曲のテンポが上がっていく所で、
映像がそのテンポに合ってないんだよな〜。

まあそれでも、何とかしようという意図が伝わって来たし、
今後この方向で行ってくれたら良いなとの期待も込めての評価です。

でも、みかんのPVは手抜き感アリアリだった…。


それと、前にも書いたけど、これは小春の為のPVと言っても良い。

参照記事:久住小春の作り方
http://ex-osaka.seesaa.net/article/33701006.html

久住小春@「笑顔YESヌード」.jpg

期待している証拠ですね。
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2007年12月28日

FC先行

フットサル すかいらーくグループリーグ ジョナサンステージ

e+の先行予約をすっかり忘れていて、申し込みそびれたけど、
どうやら落選している人も居るみたいで、
ホッとしたようなガッカリしたような…。

そういやガッタスの試合は、いつ以来見てないのかな。
確か、去年のグッドウィル、あっ…w

すかいらーくさん、2008年もガッタスをよろしくお願いします。


モーニング娘。コンサートツアー2008春〜シングル大全集!!〜

前回は金欠で申し込まず。

まさか大阪が千秋楽じゃないだろうとみんなが思ったとおり、
やっぱり来ました追加受付。
今回の東京厚生年金が千秋楽だろうけど、
だとすると、今年とうとう千秋楽の日程も会場も変わってしまったんだなあ。

いつも後方の席が来るのは、申し込むのが遅いからだと勝手に判断して、
今回は既に申し込み完了。


HELLO!10TH〜ハロテン〜PARTY

石川・三好目当てで行っても良いかと思ったけど、
1日数公演あるだろうから、握手があっても恐らく高速だろうし、
よっすぃ〜ディナーショーを経験した後だと、やっぱり魅力を感じないなあ。


おじぎ30度 オン・ステージ

暴騰するのは目に見えてるから、もし俺が転売屋だったら相当頑張るねw

って事で、激戦が予想された「おじぎ30度」は、
ゲネプロと千秋楽を申し込んだけど、やっぱり落選。

よっすぃ〜もがきさんも居ないから必死になる事も無いし、
まあ、DVD待ちやね。

ただチャンスがあれば、ゲネプロだけは見てみたいけどな〜。


FC更新手続き

そういや、まだしてなかった。
もちろん一般会員継続で。
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2007年12月26日

小田和正「クリスマスの約束」

さだまさしとの楽曲は良かった。


気付かせてくれる

より良い方向を向かせてくれる

焦らせてくれるw

自分から動こうと思わせてくれる



聴きながら自分を省みて、なおかつ重い腰を上げてみようと思わされた。

そして、普段からもっと良い曲を聴かないとな〜とも思った。
新しい曲は、ハロプロばっかり聴いてるからなぁ…w

「こういうのを『歌』って言うんだよ」と偉そうに言いたくはないけど、
昨日の番組&あの楽曲に匹敵するようなモノを見られる機会が、
残念ながら、今は殆ど無いと言う事にも気付かされてしまった。

そして小田和正の、メッセージソングのプロとしての凄さを見せ付けられた。
今の日本を巣食う『』は、この人には微塵も感じられない。
良いお手本ですね。

(投稿:12/27 0:48)
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2007年12月24日

ハロプロ楽曲大賞2007(楽曲部門)

第6回ハロプロ楽曲大賞2007

12月3日の期限までには投票したけど、記事は全然書いてなかったw
さすがにランキング発表の日(12月29日)を過ぎるわけには行かねぇ。

PV部門推しメン部門

第5回ハロプロ楽曲大賞2006

第4回ハロプロ楽曲大賞2005<楽曲部門>



1位:「笑顔YESヌード」(モーニング娘。)

3点





モーニング娘。はチアガール」だとか言っときながら、
1位には恋愛の歌を選んだけど、これはカッコ良かった。

サビの畳み掛ける部分は、
不安定で落ち着かない胸の内を表現しているようで印象的。

正直、もうモーニング娘。に恋愛の歌を歌われても…
って思ってたけど、これはそれを払拭してくれた。

そして全メンバーにパートを割り振る事もしていて、
娘の今後を考えても、大いに有意義な楽曲だったと思う。

この楽曲のパフォーマンススキルが上がれば凄い事になると思ったんだけど、
何で秋コンでやってくれなかったんだろう。


2位:「Ready Go!」

(モーニング娘。・DEF.DIVA・Berryz工房)

アルバム「プッチベスト7」より

2.5点





世界バレーで歌ってたのは1年以上前で、昨年の曲って印象だから選ぶ人は少なそう。

これぞまさにチアガールソング。
総勢19人の歌声。その量で勝利。


3位:「くちびるで止めて」

安倍なつみ アルバム「25〜ヴァンサンク〜」より

2点





10月までは殆ど聞いた事が無かったけど、
気が付けば、この秋一番のヘビロ曲。

なっちの秋コンのオープニングを飾る曲で、
繊細な歌詞&秋っぽい雰囲気の曲でありながら、
アップテンポで軽く仕上げている所がとても心地好く、
終盤にバイオリンを使って盛り上げていく所が綺麗でとても良い。

音を楽しむ』という意味でも、
理屈抜きに良いと思えたのはこの曲くらいだった。

最近のなちコンの評判は聴いていたけど、
「ヴァンサンク」を聴くと、楽曲といい歌声といい、
ようやく彼女の世界が出来たって感じがした。


4位:「Please! 自由の扉」(モーニング娘。)

「女に 幸あれ」カップリング

1.5点





A面は正直微妙だったけど、こっちは凄く良かった。

モーニング娘。は、チアガールだ!
そんなモーニング娘。のスタイルが好きだ。

自由の扉を知ってるのに 少しだけ躊躇してる
と言う部分は、正に今の自分の心境w

そして、歌を聴いていると、
娘。が『自由になろう』と後押ししているように感じる。

最新シングル「みかん」と比べると、テーマも身近だしオケも簡単だけどw、
リーダーが突然脱退した不安定な時期に聴いて、
多少なりともこちら側の思い入れがあったのも事実。

曲の方は高橋愛ちゃんのサファイヤボイスが効いて、
適度に熱い曲になっている感じ。
って言うか、彼女なしでは成立しない。ホント、孤軍奮闘してます。

れいなは、ちょっと気負いすぎてる感じだな〜。

高音が安定しているカメのパートが多いのも印象的。

愛ちゃんが、ラジオ番組か何かで、
女に 幸あれ」が『モーニング娘。らしい曲』と言ってたと思うけど、
個人的には「Please! 自由の扉」の方がそうだと思う。

そういや、ラジオ出演した際にメンバーが異口同音に言ったのは、
ライブで盛り上がりそうな曲

何か便利な言葉で聞き飽きた感じだし、ライブに来る人しか相手にしてない気がして、
不満を覚えるのであった。

個人的にはB面のこっちこそ、曲が伝えるメッセージを言って欲しかった。


5位:「LIFE」(後藤真希)

アルバム「How to use SEXY」より

1点





夜が似合う曲ばかりが続いたアルバムの最後を飾る曲だけど、
この曲だけ、毛色が全然違っている。

恋愛の掛け引きの曲とか色々あったけど、
それをひっくり返すかのごとく「まっすぐ生きて行こう」と歌うこの歌は印象的。

そして何より、今の本人の状況とどうしても重ねてしまう。
そういうワケでどうしても落とせなかった。

個人的には、恋愛の歌を歌っている時の声よりも、
こういう曲の時の方が良いんじゃなかと思うなぁ…(ボソッ)


次点:
「その出会いのために」(モーニング娘。Featuring 吉澤ひとみ)
モーニング娘。アルバム「SEXY 8 BEAT」より





5位をごっちんの「LIFE」にするか、最後まで悩んだ。

やっぱりこの曲を評価しようとして色々考えてると、混乱してくる。

彼女のソロ曲を作ってくれたのは嬉しい。
モーニング娘。のメンバーがコーラスでサポートしている様も美しい。
でも、よっすぃ〜の卒業ソングとしての位置づけもしたくない。
ただ、卒コンで歌った歌の1つ。

先日のディナーショーで、彼女はソロ曲にこの曲を選択した。
その曲を歌う姿を見て、卒コンの光景を思い出した。
実際彼女もそうだったらしい。


「鳴り始めた恋のBELL」(音楽ガッタス)




「笑顔YESヌード」と同じ編曲者で、カッコ良い雰囲気も似ている。
「2007年の夏はこの曲」って言うくらい何度も聴いた。

ただノリが良すぎて、特に引っ掛かる事無く流して聴ける感じで、
ガツンと来るものが無かったのと、
エッグ偏重のメンバーの使い方が…。
posted by 仮初め at 21:42| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ハロプロ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月23日

亀井絵里誕生日@19歳

今年の彼女は更に面白かった。

再び髪を伸ばし、雰囲気も大人っぽくなった反面、
「GAKI・KAME」(FM-FUJI)を期に「不思議キャラ」が一気にスパークし、
愛されるイジられキャラに急変貌。
今や娘。内でも唯一無二の存在に。

今年の彼女を見ていて感じたのは、
彼女は、自分を良く見せたいという思いが強そうだという事。
普通ならそれが嫌味に見えたりするんだけど、
ぽけぽけぷぅ」な彼女は、空回りしたりして、
本人の目論み通りにいかない所がこれまた面白い。
ネタでやってるのか本気でやってるのか分からないけど。

でもそれが、彼女のサービス精神と相まって、
結果、みんなが楽しんでいるという感じで、上手く回っている気がする。

攻められて嫌がる素振りを見せながらも、
ウジウジする事無く瞬時に切り替えて、決して後を引かない所が素晴らしい。

そんな、一瞬でテンションが変わる所が好きだったりする。


「二人ゴト」の放送時期を調べようとWikipediaを見たら、
懐かしい発言が書いてあった。

当時問題となっていたトリインフルエンザに対し、
人間は食べる為に鳥を育てているのに、
病気になったら殺すと言うのは、今の社会では最善なのだろうけど、可哀想だ


今でも「GAKI・KAME」で深い事をボソッと言ったりするけど、
ボケ〜っと妄想しながら考えている事は案外深い事なのかも知れない。
そしてその発言には、ネガティブな事は殆ど無い。
そんな彼女のポジティブさに多くのヲタが巻き込まれて行った気がする。


辻ちゃんが抜けてから久しく空いていた「言動が笑える」キャラは、
今年ダメージが多かったハロプロにおいて、貴重な明るい要素だった。

ネガティブな話題などどこ吹く風とばかりの、
「GAKI・KAME」での2人の能天気な笑い声は、
余計な事を忘れさせて、曇った気持ちを吹き飛ばしてくれた。


更なる彼女の魅力の1つがフォトジェニックな所。

デジタルフォトテクニック 2007年 11月号

今年は、↑の写真雑誌の表紙に抜擢されてたけど、
被写体になった時に、隠れていた超美少女ぶりが表れる。

写真集ごとにため息が出るような1枚があるけど、
最新写真集「MAPLE」ではこの1枚かな。

亀井絵里@「MAPLE」

(投稿:12/24 4:19)
posted by 仮初め at 23:59| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ハロプロ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月22日

東京ファンタジアに行ってきたけど、

見る場所ミスった。

遠くからでも良いから、ツリーと電飾の両方を見ようと思って、
南側(日比谷公会堂の方)に行ったら、
電飾エリアとの間にあるライブステージが邪魔で電飾が良く見えなかった。
しかも電飾との距離が遠いから感動も少なめ。

でも、点灯式の時は電飾エリアに誰も入れず、
エリア周りのフェンスには人だかりが出来ていて、そばで見られそうに無かったし。
ミレナリオは電飾アーチの下に人を集めておいて一斉に点灯させるという、
素敵な段取りだったけど、こっちはそんな気は利かなかったようで…。

拍子抜けして帰路につこうと電飾エリアの横を通ったけど、
そこからだと、ツリーは見づらいけど電飾全体は良く見えて、
「何だよ。ここで見れば良かったよ」と思ったw
電飾の位置を良くチェックしておけば良かった…。

元日の朝までやってるので、その間にリベンジやな。

で、帰宅したらこんなニュースが。

光都東京・LIGHTOPIA「アンビエント・キャンドルパーク」にハロプロメンバー参加
http://www.kouto-tokyo-lightopia.jp/ambient.html

こんなの知らなかった…。行く会場間違えたかw

ちなみに日比谷の方は、
俺が帰った後にAKB48のステージがあったみたいだけど。


P.S.
点灯式に出席予定の石原都知事は体調不良の為欠席。代理で副知事が出席。

司会はTBSの安東&青木裕子アナ。

サンタの服を着たTブーS人形が会場内をうろついてた。

(投稿:12/23 4:10)
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2007年12月21日

イルミネーションの季節

R25を読んでいたら、こんなイベントを発見。

東京ファンタジア
http://www.tbs.co.jp/fantasia07/

日比谷公園に日本一高いツリーが誕生

点灯式
日時:2007年12月21日(金)16:45〜17:15
場所:日比谷公園内第二花壇内特設ステージ



点灯式は何とか見に行けそうなので、昨日20日に下見に行ってきました。

結構大掛かりみたいで、点灯したらどうなるのか楽しみですが、
そんなに広い所では無いので、
人が集まり過ぎると、身動きが取れなくなりそうなのがチト心配。

その日比谷公園から少し北に行った丸の内では、
フラワーファンタジアが開催されており、いよいよ年末って感じです。

フラワーファンタジアが開催されている丸の内仲通りは、
2年前まで東京ミレナリオをやっていた。
「今年(2005年)で最後」って事だったので見に行ったけど、
点灯させる時間を狙って行って、イルミネーションが点灯する瞬間を見られた。

イルミネーションは、既に点灯している光の中を歩くのも良いけど、
暗闇から「ぴかぴか(新しい)バババババババッぴかぴか(新しい)」と次々に点灯していく様子は鳥肌モノ。

その時思ったけど、イルミネーションのハイライトは点灯の瞬間ですね。

って事で、
東京ファンタジアもその瞬間が見たいから、点灯式に行かなくちゃ。

P.S.
その他気づいた事。

・TBSがバックに付いているみたいで、中継車あり
・ツリーは木じゃなくて、テントみたい
・銀杏の臭いが…
・仮設女子トイレ×2設置中
・噴水から南のエリアが封鎖されて、遠回りさせられた
posted by 仮初め at 02:25| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月19日

吉澤ひとみ・アヤカ カジュアルディナーショー(12/16夜)〜握手編

毎度の事ながら、単なる自慢話ですw
しかも、握手時のやり取り以外の事も長々書いてます。

2人の言葉はピンク色にしてあるので、手っ取り早く見たい方はそちらを参照。


【ポラ撮影の位置関係】

    カメラ

アヤカ  よっすぃ〜  スタッフ


ポラ撮影が終わると、すぐに握手を促される。

右手に居るスタッフが握手を促すので、
ついついそっち側に居るメンバーから握手してしまうようだけど、
アヤカ→よっすぃ〜の順で行きたい自分としては、
それにつられる事無く、まずアヤカから始める事も計画済だった。


【対 アヤカ】

今回の彼女のソロ曲であるジャズソング「Night and Day

90年代前半頃、セブンスター・カスタムライト(JT)のCMで流れていて、
(歌:レイラ・ハサウェイ)
繰り返し聴いている内に気に入ってしまい、CDを買った。
ジャズのCDは何枚か持っているけど、ジャズソングのCDはこれ1枚。
必然的に「好きなジャズソングの1つ」になっている。

1年ほどジャズソングを勉強しているという彼女。
時に優しく、時に強い歌声。
生バンドの演奏と相まって、カッコ良い雰囲気が出ていた。

握手の際に、先日の舞台(オリビア)の事を言うのも考えていたけど、
それで行くと大した事も言えなさそうだったし、
やはりここは「Night and Day」に触れないワケには行かなかった。

個人的に、握手会の鉄則は、
思ってもいないことは言わない」なのだ。


(´・ω・`)<「Night and Day」凄い良かったです

川‘.▽‘)||<ほんとですか?ありがとうございます

(´・ω・`)<ジャズソングの中でも好きなので

川‘.▽‘)||<あっ、ほんとですか〜?

そしてよっすぃ〜の方へ向く、


【対 吉澤ひとみ】

よっすぃ〜の方を向くと、まずはあちらからの先制攻撃

(0^〜^)<ありがとうござました


前回の里田さんとのディナーショーの時は、確か高いヒールを履いていたので、
彼女の目線が自分よりも高くて、若干見上げながら話す形になったけど、
今回は見下ろす感じだった。
だから、そんなに高いのは履いて無かったと思う。

ハロプロのステージでは他のメンバーとの比較もあって、大きく見える彼女だけど、
自分よりも目の位置が低くて、顔が小さくて、何より肩幅が狭くて華奢で、
目の前で見ると、か弱い女の子そのもの。
ちっちゃくてカワイイな〜黒ハートって思った。

で、握手をした瞬間、

!!!!!


さっきのアヤカの手とは対照的に、
肉厚を感じない硬い感覚、カサっとした肌、手の冷たさ。

よっすぃ…

表では涼しい顔をしているけど、裏でどれだけ頑張っているのか、
ヲタの端くれとして、分かっているつもりでいるけど、
あの手の感触が、それを何よりも雄弁に物語っている気がしてしょうがなかった。

もっとも、ポラ&握手した場所は出口のすぐそばだったから、
ただ単に、冷えていただけなのかもしれないけど。


手の感触に一瞬戸惑ったけど、声を掛けねばいけない。

彼女に何を言おうか、当然ながら色々考えた。


彼女はビジュアルも文句無いけど、
優しさが滲み出ているような柔らかい声も個人的には好きだ。

その事は前回本人にチラッと言ったので、今回は別の事を言おうと思ったら、
ライブ中に、よっすぃ〜自ら、
アヤカは声が優しいけど、私の声は威圧的みたいな事を言った。

本人が本気でそう思っているかは知る由も無いし、
アヤカを立てるためにワザと言ったのかも知れないけど、
個人的には、そんなネタを出されちゃ利用しないワケに行かないw


(´・ω・‘)<アヤカの方が優しい声って言ってたけど、
       よっすぃ〜の声も凄い優しい声で好きです


(0^〜^)<お〜っほぉ〜(笑)ありがとうございます

ここでよっすぃ〜とアヤカが顔を見合わせていたような…


何か、もう一言行けそうだったので、

(´・ω・‘)<今年SSAから色々あったけど、今年一番印象に残っているのは…

(0^〜^)<うん

(´・ω・‘)<…ひとピンクです

(0^〜^)<(笑)じゃあまた機会があったら

ここで終了。

わ〜い!ウケた、ウケたw
目の前で笑顔を見られて大満足。


握手が終わって出口に向かう間も、しばらくはこちらを見ていて、
そこでもコミュニケーションが取れると聞いていたので、
そこで何をしようか、いくつか考えていた。

で、去り際によっすぃ〜に軽く敬礼のポーズをしたら、返してくれました。

∠(´・ω・‘)

∠(0´〜`)

でも、アレを見てなかったりスルーされてたらカッコ悪かったな。
我ながら、リスクも考えずに良くやったもんだと思うw

で、この後は、昨日の記事の通り、
スタッフから荷物を受け取って出口に向かおうとしたら、
後ろから声を掛けられて再び挨拶を。


P.S.
2回参戦して感じたのは、
ディナーショーでの握手は、いわゆる握手会イベントと違って、
メンバーの対応がおとなしめなので、浮かないようにするのが難しいです。

過剰に反応しないように言われてるのか、あまり会話に乗ってこないし、
向こうからの言葉も、無難に「ありがとうございます」が殆ど。

これがソロの場合だと、また対応も持ち時間も違うのかも。
タグ:吉澤ひとみ
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2007年12月17日

吉澤ひとみ・アヤカ カジュアルディナーショー(12/16夜)〜ポラ撮影編

1時間以上のライブを纏めようとすると時間が掛かるし、
どうせ他の人が詳しくレポしてるだろうから、それを検索すれば良いし、
面倒なので後回しw


今回は握手前のポラ撮影の話。
ちなみに、ウチにはスキャナーが無いのでポラのUPは出来ませんのでw


前日のレポによると、前回参加した6月と比べると握手の時間が長いらしく、
1度経験していて勝手も分かっているし、シミュレートしやすかったけど、
やはり自分の番を待つ時は、なかなか落ち着けなかった。

カメラのフラッシュが見える間隔が2,30秒くらいだったので、
握手に掛けられる時間は、15〜25秒くらい。
多少余裕があるといっても、やはりのんびりとは出来ないし、
相手は2人だから時間配分も考えないといけない。

【ポラ】

前回のポラは、よっすぃ〜&里田さん共に笑顔でなかった。

よく考えると、仕切りのカーテンをくぐって、2人と対面する時に、
勝手が分からなかったのと緊張とで、2人と顔を合わせず&言葉も掛けず、
しかも厳しい表情をしていたと思う。

よっすぃ〜側からすれば、
そんな奴が隣りに立っている状況で、笑顔になれるワケは無いw

その後の握手の際の雰囲気も考えると、そこでの『つかみ』は重要。

そういうわけで、今回はたとえ緊張しようとも、
なるべく口角を上げてコワい表情にならずに、2人と目を合わせて
どうも〜」でも良いから、声を掛けると言う事を心掛けた。

2回目と言う事もあり、カーテンの向こうの2人が居る位置も分かっているので、
カーテンをくぐってすぐに2人の方を見て、軽く挨拶。
自分が何て言ったかは覚えてないけど。


ポーズ指定

前回はそんな事する余裕が無かったけど、今回はやってみた。
手際の良いスタッフに急かされるので、2人の間に立ってすぐに伝える。

ポーズ指定無し・無難にピース・親指立ててGJ!とか色々考えたけど、
今年の流行語で、よっすぃ〜もラジオでよく使う言葉

どんだけ〜

にしたw


(´・ω・`)<『どんだけ〜』で

すると、両側から

川‘.▽‘)||(0^〜^)<どんだけ〜

という2人の声がすると共に、
2人の腕が前に伸びて、自分はそれに挟まれる格好になった。

ここで迂闊だったのは、
右手を伸ばした際に、重心が右に傾いたせいで、
よっすぃ〜にカブって写ってしまった…orz

美女にカブる醜悪な自分の姿を見ると『コイツ邪魔』って思いますねw

別に、自分まで『どんだけ〜』をやる必要は無かっただろうと後悔。
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2007年12月16日

で、実際にカジュアルディナーショーに行って来た

前回もそうだったけど、
ポラ&握手前は心拍数上昇、終わった後は凄い脱力感があるなぁ。
恵比寿駅までの下り坂で余韻に浸りながら「あ〜」とか独り言言ってるしw

前回は初参戦な上に高速だったのでワケ分からずに終わったけど、
今回は2回目と言う事で少し余裕があったおかげで、
ほぼ事前のシミュレート通りに行った。
でも、顔は強張ってたしガチガチだったけどw

握手が終わり2人に挨拶をした後、
荷物を受け取って出口に向かおうとした途端、
突然後ろから、

(0^〜^)<ありがとうございました〜

Σ(´・ω・‘)!!!!!

後ろを振り返ると、2人がこちらを見て、
笑顔で見送ってくれました。

撮影から握手が慌ただしかった前回6月の時と違って、
今回は、そこまでする余裕があったみたいだけど、
こっちとしては、想定外の出来事に手を振るとかの対応も出来ず、
強張った笑顔で応えるしか出来ませんでしたw

おそらくみんなにしてるんだろうけど、あれは嬉しいな〜。


で、外に出てポラの画像が浮かび上がって来ると、
前回同様、真ん中に写っている自分の醜さに愕然とするんだけど(激汗)

(投稿:12/17 2:31)
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2007年12月13日

プレ・ディナーショー気分

よっすぃ〜@「メロディーズ」

これですよ。

僕が、プレ・ディナーショー気分を味わった『メロディーズ』の時に、
よっすぃ〜が着ていた衣装は…(;´Д`)揺れるハート

やっぱり笑顔が素敵やね揺れるハート


って言うか、
昨日あたりから、ちょっとダルいんだよな〜(汗)
少なくとも当日までは、体調は持っていて欲しい…。
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2007年12月10日

モーヲタは聞いた〜2007/12/1 MBSヤングタウン土曜日より〜

道重さゆみすげ〜

最近でこそ、『毒舌腹黒キャラ』を自認している彼女だけど、
そんな毒舌の際に使う言葉は、案外丁寧だったりする。

この場合も、普段なら『すご〜い』になるんだけど、
今回の放送では、『すげ〜』が2回聞かれた。

もちろん、今の時代『すげ〜』と言ってもおかしくないのかも知れないけど、
こっちが勝手にコンサバティブなイメージを持っているせいもあるし、
普段言わないので、「あれっ?」って感じがした。

とっさにそういう言葉が出ちゃった所は、逆に可愛いけど、
彼女は、ハロプロ内でも言葉遣いは良い方なので、
ミキティや愛ちゃんと比べると、どうしても目立ってしまう。

ただ、後々得する事はあまり無いと思うので、
やっぱり綺麗な言葉を使っていて欲しい。
それが似合うくらい綺麗なビジュアルしてるんだから。

と、お兄さんは思うのでしたw

道重さゆみ@赤
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2007年12月09日

「FUNふぃーるど」覚え書き 第74シリーズ(道重さゆみ・ジュンジュン)後編

第1シリーズ:新垣里沙・亀井絵里(前編後編) (2005/4/1〜15)
第2シリーズ:小川麻琴・田中れいな(前編後編) (2005/4/18〜29)
第3シリーズ:紺野あさ美・道重さゆみ(前編後編) (2005/5/2〜13)
第4シリーズ:高橋愛・田中れいな(前編後編) (2005/5/16〜27)
第5シリーズ:亀井絵里・道重さゆみ (2005/5/30〜6/10)
第6シリーズ:吉澤ひとみ・藤本美貴(前編後編) (2005/6/13〜24)
第7シリーズ:稲葉貴子・柴田あゆみ (2005/6/27〜7/8)
第8シリーズ:後藤真希(前編後編) (2005/7/11〜22)
第9シリーズ:新垣里沙・道重さゆみ(前編後編) (2005/7/25〜8/5)
第10シリーズ:三好絵梨香・岡田唯(前編後編) (2005/8/8〜12・22〜26)
第11シリーズ:矢口真里・Berryz工房 (2005/8/15〜19)
第12シリーズ:安倍なつみ(前編後編) (2005/8/29〜9/9)
第13シリーズ:メロン記念日 (2005/9/12〜16・26〜30)
第14シリーズ:松浦亜弥(前編後編) (2005/9/19〜23・10/3〜7)
第15シリーズ:後藤真希(前編後編) (2005/10/10〜21)
第16シリーズ:三好絵梨香・岡田唯(前編後編) (2005/10/24〜11/4)
第17シリーズ:小川麻琴・新垣里沙・久住小春(前編後編) (2005/11/7〜18)
第18シリーズ:清水佐紀・徳永千奈美・夏焼雅 (2005/11/21〜12/2)
第19シリーズ:後藤真希(前編後編) (2005/12/5〜16)
第20シリーズ:飯田圭織(前編後編) (2005/12/19〜30)
第21シリーズ:アヤカ・前田有紀 (2006/1/2〜13)
第22シリーズ:カントリー娘。 (2006/1/16〜27)
第23シリーズ:保田圭(前編後編) (2006/1/30〜2/10)
第24シリーズ:石川梨華(前編後編) (2006/2/13〜24)
第25シリーズ:メロン記念日 (2006/2/27〜3/10)
第26シリーズ:吉澤ひとみ・紺野あさ美(前編後編) (2006/3/13〜24)
第27シリーズ:飯田圭織(前編後編) (2006/3/27〜4/6)
第28シリーズ:保田圭(前編後編) (2006/4/10〜20)
第29シリーズ:辻希美(1週目2週目3週目) (2006/4/24〜5/11)
第30シリーズ:後藤真希(前編後編) (2006/5/15〜25)
第31シリーズ:中澤裕子・アヤカ(前編後編) (2006/5/29〜6/8)
第32シリーズ:カントリー娘。 (2006/6/12〜22)
第33シリーズ:メロン記念日 (2006/6/26〜7/7)
第34シリーズ:前田有紀 (2006/7/10〜18)
第35シリーズ:紺野あさ美卒業スペシャル (2006/7/19〜21)
第36シリーズ:矢口真里(前編後編) (2006/7/24〜8/4)
第37シリーズ:飯田圭織(前編後編) (2006/8/7〜18)
第38シリーズ:小川麻琴卒業スペシャル (2006/8/21〜25)
第39シリーズ:保田圭・稲葉貴子(前編後編) (2006/8/28〜9/8)
第40シリーズ:石川梨華(1週目2週目3週目) (2006/9/11〜29)
第41シリーズ:後藤真希(前編後編) (2006/10/2〜13)
第42シリーズ:メロン記念日 (2006/10/16〜27)
第43シリーズ:辻希美(前編後編) (2006/10/30〜11/10)
第44シリーズ:三好絵梨香・岡田唯 (2006/11/13〜24)
第45シリーズ:飯田圭織(前編後編) (2006/11/27〜12/8)
第46シリーズ:カントリー娘。 (2006/12/11〜29)
第47シリーズ:矢口真里(前編後編) (2007/1/1〜12)
第48シリーズ:後藤真希 (2007/1/15〜19)
第49シリーズ:道重さゆみ・田中れいな(前編後編) (2007/1/22〜2/2)
第50シリーズ:後藤真希(前編後編) (2007/2/5〜16)
第51シリーズ:アヤカ (2007/2/19〜23)
第52シリーズ:嗣永桃子・徳永千奈美・須藤茉麻・夏焼雅 (2007/2/26〜3/2)
第53シリーズ:清水佐紀・熊井友理奈・菅谷梨沙子(2007/3/5〜9)
第54シリーズ:安倍なつみ(前編) (2007/3/12〜23)
第55シリーズ:メロン記念日 (2007/3/26〜4/6)
第56シリーズ:中澤裕子 (2007/4/9〜20)
第57シリーズ:吉澤ひとみ・田中れいな(前編後編) (2007/4/23〜5/4)
第58シリーズ:諸塚香奈実・岡田ロビン翔子 (2007/5/7〜18)
第59シリーズ:三好絵梨香・岡田唯 (2007/5/21〜6/1)
第60シリーズ:里田まい (2007/6/4〜15)
第61シリーズ:嗣永桃子・夏焼雅・熊井友理奈(2007/6/18〜29)
第62シリーズ:メロン記念日 (2007/7/2〜13)
第63シリーズ:大谷雅恵 (2007/7/16・17)
第64シリーズ:新垣里沙・光井愛佳(前編後編) (2007/7/18〜27)
第64シリーズ:飯田圭織・後藤真希(前編後編)(2007/7/30〜8/10)
第65シリーズ:是永美記・武藤水華・澤田由梨 (2007/8/13〜17)
第66シリーズ:能登有沙・真野恵里菜・仙石みなみ (2007/8/20〜24)
第67シリーズ:メロン記念日 (2007/8/27〜9/7)
第68シリーズ:紺野あさ美・仙石みなみ(前編後編) (2007/9/10〜21)
第69シリーズ:前田有紀 (2007/9/24〜28)
第70シリーズ:三好絵梨香・岡田唯 (2007/10/1〜12)
第71シリーズ:亀井絵里・光井愛佳(前編後編) (2007/10/15〜26)
第72シリーズ:矢島舞美・中島早貴・萩原舞 (2007/10/29〜11/9)
第73シリーズ:三好絵梨香 (2007/11/12〜23)
第74シリーズ:道重さゆみ・ジュンジュン(前編) (2007/11/26〜12/7)


今回は、第74シリーズ(#678〜#687)の後編、#683〜#687まで。
出演は、道重さゆみ・ジュンジュン&村田めぐみ

覚え書きは、道重さゆみ・ジュンジュンに関する事のみ。


<要点>
〜道重〜
・経験した事のあるウインタースポーツはスケートだけ

・从*・ 。.・)<あの〜座って移動するやつ あの…ドラゴン?ゴンドラ?

・从*・ 。.・)<あたし、復讐すごいですよ

・フォーマットに、うさぎとかキラキラした絵を書いている(村田談)

・ワンピースに凄くハマってて、最近それしか着てない
 1枚着れば、後は靴と上着・コートとかを羽織れば、
 そのまま出掛けられるのでラクだし暖かい
 今日は黒いワンピース

・クリスマスケーキはショートケーキと決まっている。白な感じが

・貰って一番ビックリしたクリスマスプレゼントは、
 3000円分の図書券(from がきさん)

・从*・ 。.・)<(絵文字には)可愛いさくらんぼちゃんとか付けたりして

・『シャニムニ パラダイス』は1回もやった事が無くて、
 袖で見ていて凄いやりたい。毎回袖で真似してやっている
 本当にもうファンの方の前でやりたくて仕方ない


〜ジュンジュン〜
・スキーは1回やった事がある
 立つのは怖いので座って滑ったけど、倒れて痛かった

・水泳は上手

・ふわふわした服が好き

・服はラブリー系
 大人っぽいと言うよりもチェックとかプリティな感じ(道重談)

・中国に居る時は、
 お母さんが赤い靴下にプレゼント(アメちゃんとか時々お金)を入れる

・喋るのが大好きだから、何か喋りたい時はメールする
 道重にも沢山メールして、バナナの絵文字やハートマークをたくさん使う

・『Do it! Now』のダンスがカッコ良い。マイクの持ち方もカッコ良い

・中国でダンスを勉強した事は無くて日本に来て初めて
 最初は本当に難しくて泣いた
 皆で一杯教えてくれたので、自信を持って皆と一緒に頑張ろうと思うから、
 今はダンスが大好き


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2007年12月08日

ハロヲタ日記(2007/12/8)

よっすぃ〜ディナーショー座席決定

前回と同じテーブルで、前回の向かいの席とかw
前回同様、締切前日に入金したんだけど、
噂通り、入金順に割り振ってるのだろうか?

しかし、今回は通路側では無く壁側…。
前回、その向かいの席の人が、柱が邪魔で見えにくそうにしているのを見て、
席移動してやれよ」と思ったけど、今回見事に自分がそこにw

そういや、前回その席に座っていた、
オリラジの藤森に顔も声も似ていた人、元気にしてるかな。

まあ、前回は通路席だったけど、
巡回の際に真横を通られても、顔を見上げる事が出来なかったし、
鼻づまり気味なので「いい匂い(;´Д`)」も嗅げなかったから、
壁側は、少し余裕を持って見られそうと言う事で、無理矢理納得しようw


リンク整理

お気に入りが多くなり過ぎたので、リンク切れしているページを削除した。
リンク切れチェッカーとかを使わずに、ページに1つ1つアクセスしてチェックしたw

前回のリンク整理以来アクセスしてないページもあったけど、
長年ブックマークに入っていたページが無くなっていると、寂しいモノがある。

その中でも今回ビックリしたのは、
なっちがやっていたラジオ番組「エアモニ。」と、
つんく♂タウン」発の映画『ナマタマゴ』『とっかえっ娘。』のページ。

共に2002年頃のやつだったと思うけど、昨年くらいまで残っていた気がする。

昔のモーヲタ仲間のHPが閉鎖されていたり、
プロバイダーが無くなっていたり合併していたり、
7年もネットを続けていると、色々ありますね。


「HELLO!10TH〜ハロテン〜PARTY」ハロプロFC10周年特別企画会員限定イベ

02/11(月) Zepp Sapporo 中澤裕子・安倍なつみ・メロン記念日・松浦亜弥
02/17(日) Zepp Osaka 新垣里沙・久住小春・光井愛佳・ジュンジュン・リンリン
02/23(土) Zepp Fukuoka 吉澤ひとみ・紺野あさ美・清水左紀・徳永千奈美・須藤菜麻・熊井友理奈・菅谷梨沙子
03/01(土) Zepp Tokyo 美勇伝・アヤカ・里田まい・前田有紀
03/02(日) Zepp Tokyo 稲葉貴子・Berryz工房
03/08(土) Zepp Nagoya 保田圭・矢口真里・℃-ute
03/09(日) Zepp Nagoya 保田圭・矢口真里・高橋愛・亀井絵里・道重さゆみ・田中れいな

よっすぃ〜が福岡に…
がきさんが、大阪に…

時間未定:9〜21時の間
って事は、いつものFCイベと同じで、
1日数回に分けて、かつ握手アリな気がするんだけど、
だとしたら、石川梨華三好絵梨香目当てで行っても良い気がするw


高橋愛・亀井絵里・道重さゆみ・田中れいな「おじぎ30度(仮)」

がきさんは出ないのか…。

GyaOでやってたのを見てなかったのでよく知らないけど、
シアターアプルでやるって事は、仰々しくない軽いやつって事かな。

ファミレスでアルバイトをする4人の女の子が主役の日常コメディー」って書いてある。
この前のよっすぃ〜の舞台みたいに、千秋楽はアドリブ合戦になるかも。
亀井絵里ちゃんには、普通に台本に『ここでアドリブ』とかありそう。

開演時間の間隔が4時間って事は、芝居だけじゃ無いかも。

公開ゲネプロは激しく見てみたい。
場合によっては、劇を中断して確認する場面が見られるワケで、
『フィクション < ノンフィクション』の自分としては、そっちの方が惹かれる。

芝居に合わせた大きさの小屋だろうけど、やっぱりこのメンツで客席数700は少なすぎる。


三好絵梨香

里田まいに続いて、岡田唯やんがバラエティに出始めているけど、
三好絵梨香ちゃんは、ほとんどメディアで見掛けないなぁ。

真顔で『夜1人で公園に行ってコウモリとお話しする』とか言っちゃうから、
バラエティには出しづらいけど、
あの綺麗な顔立ちを活かす術はあると思うんだけど。

そういや、「じゃじゃ馬パラダイスPink ver.)」のPVを見たけど、
挑発的な素振りを見せている石川・岡田の2人に比べて、
三好さんは抑え気味だった所を見ると、
少女っぽさをアピールしていきたいのかなと思った。

(投稿:12/9 3:09)
posted by 仮初め at 23:59| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ハロヲタ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月07日

モーヲタは聞いた〜2007/11/24 MBSヤングタウン土曜日より〜

高橋愛:(お客さんの)顔を見るんで

投稿者が3列目でさんまのTシャツを着ていた事に気付かなかった事に対して

凝ったTシャツを作った所で、それを見る余裕は無いって事ですね。
まあ、最前でも無い限り、良く見えないのも事実。

って言うか、普通は顔を見るわなw


道重さゆみちょっと泣きそうになる〜

高橋愛すっごい…悲しいです
(略)相当落ちてますよ、気分的には


自分のソロTを着ていた人が、違うメンバーのソロTを着ているのを見た時に

メンバーが顔を覚えるくらいのヲタ自体特殊&限られた人数だし、
そんなのは、真偽のほどが分からないようなスキャンダルネタだけで、
簡単に乗り換えそうな感じなので、
あまり参考にならないから、気にしないで欲しいとゆいたいけど、
ステージからパッと見で他メンとの差が分かるのは、
本人も言ってたように残酷ですね。

ただ客席からでも、声援の量の違いは如実に分かりますね。
あれもあれで残酷な気がしますけどね。

しかし、同じ状況を話しているのに、
さゆは、軽く笑いながら話しているのに対して、
愛ちゃんは、マジトーンで話していたのが、とても対照的w

(投稿:12/8 4:50)
posted by 仮初め at 23:59| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ハロプロ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月06日

祝!紅白出場

寺尾聡。

寺尾聰「Re-Cool Reflections」

紅白出演陣を見ると、今年「SONGS」等のNHKの音楽番組に出演した人が多い。
今日の「SONGS」にも、馬場俊英が出てたし、
寺尾聡も、NHKで特別番組を組んでくれた。
正直、そっちの方が音楽番組としては良く出来てると思うし、
アルバムのあの渋い雰囲気が、生放送の慌ただしい舞台で表現出来るのだろうか?

でも紅白効果で年明けにCDが売れるかも。





しかし、毎年ハロプロはユニット名・曲名が浮いてるよな〜。
まあ、狙ってるんだろうけど。
posted by 仮初め at 02:51| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月04日

「FUNふぃーるど」覚え書き 第74シリーズ(道重さゆみ・ジュンジュン)前編

第1シリーズ:新垣里沙・亀井絵里(前編後編) (2005/4/1〜15)
第2シリーズ:小川麻琴・田中れいな(前編後編) (2005/4/18〜29)
第3シリーズ:紺野あさ美・道重さゆみ(前編後編) (2005/5/2〜13)
第4シリーズ:高橋愛・田中れいな(前編後編) (2005/5/16〜27)
第5シリーズ:亀井絵里・道重さゆみ (2005/5/30〜6/10)
第6シリーズ:吉澤ひとみ・藤本美貴(前編後編) (2005/6/13〜24)
第7シリーズ:稲葉貴子・柴田あゆみ (2005/6/27〜7/8)
第8シリーズ:後藤真希(前編後編) (2005/7/11〜22)
第9シリーズ:新垣里沙・道重さゆみ(前編後編) (2005/7/25〜8/5)
第10シリーズ:三好絵梨香・岡田唯(前編後編) (2005/8/8〜12・22〜26)
第11シリーズ:矢口真里・Berryz工房 (2005/8/15〜19)
第12シリーズ:安倍なつみ(前編後編) (2005/8/29〜9/9)
第13シリーズ:メロン記念日 (2005/9/12〜16・26〜30)
第14シリーズ:松浦亜弥(前編後編) (2005/9/19〜23・10/3〜7)
第15シリーズ:後藤真希(前編後編) (2005/10/10〜21)
第16シリーズ:三好絵梨香・岡田唯(前編後編) (2005/10/24〜11/4)
第17シリーズ:小川麻琴・新垣里沙・久住小春(前編後編) (2005/11/7〜18)
第18シリーズ:清水佐紀・徳永千奈美・夏焼雅 (2005/11/21〜12/2)
第19シリーズ:後藤真希(前編後編) (2005/12/5〜16)
第20シリーズ:飯田圭織(前編後編) (2005/12/19〜30)
第21シリーズ:アヤカ・前田有紀 (2006/1/2〜13)
第22シリーズ:カントリー娘。 (2006/1/16〜27)
第23シリーズ:保田圭(前編後編) (2006/1/30〜2/10)
第24シリーズ:石川梨華(前編後編) (2006/2/13〜24)
第25シリーズ:メロン記念日 (2006/2/27〜3/10)
第26シリーズ:吉澤ひとみ・紺野あさ美(前編後編) (2006/3/13〜24)
第27シリーズ:飯田圭織(前編後編) (2006/3/27〜4/6)
第28シリーズ:保田圭(前編後編) (2006/4/10〜20)
第29シリーズ:辻希美(1週目2週目3週目) (2006/4/24〜5/11)
第30シリーズ:後藤真希(前編後編) (2006/5/15〜25)
第31シリーズ:中澤裕子・アヤカ(前編後編) (2006/5/29〜6/8)
第32シリーズ:カントリー娘。 (2006/6/12〜22)
第33シリーズ:メロン記念日 (2006/6/26〜7/7)
第34シリーズ:前田有紀 (2006/7/10〜18)
第35シリーズ:紺野あさ美卒業スペシャル (2006/7/19〜21)
第36シリーズ:矢口真里(前編後編) (2006/7/24〜8/4)
第37シリーズ:飯田圭織(前編後編) (2006/8/7〜18)
第38シリーズ:小川麻琴卒業スペシャル (2006/8/21〜25)
第39シリーズ:保田圭・稲葉貴子(前編後編) (2006/8/28〜9/8)
第40シリーズ:石川梨華(1週目2週目3週目) (2006/9/11〜29)
第41シリーズ:後藤真希(前編後編) (2006/10/2〜13)
第42シリーズ:メロン記念日 (2006/10/16〜27)
第43シリーズ:辻希美(前編後編) (2006/10/30〜11/10)
第44シリーズ:三好絵梨香・岡田唯 (2006/11/13〜24)
第45シリーズ:飯田圭織(前編後編) (2006/11/27〜12/8)
第46シリーズ:カントリー娘。 (2006/12/11〜29)
第47シリーズ:矢口真里(前編後編) (2007/1/1〜12)
第48シリーズ:後藤真希 (2007/1/15〜19)
第49シリーズ:道重さゆみ・田中れいな(前編後編) (2007/1/22〜2/2)
第50シリーズ:後藤真希(前編後編) (2007/2/5〜16)
第51シリーズ:アヤカ (2007/2/19〜23)
第52シリーズ:嗣永桃子・徳永千奈美・須藤茉麻・夏焼雅 (2007/2/26〜3/2)
第53シリーズ:清水佐紀・熊井友理奈・菅谷梨沙子(2007/3/5〜9)
第54シリーズ:安倍なつみ(前編) (2007/3/12〜23)
第55シリーズ:メロン記念日 (2007/3/26〜4/6)
第56シリーズ:中澤裕子 (2007/4/9〜20)
第57シリーズ:吉澤ひとみ・田中れいな(前編後編) (2007/4/23〜5/4)
第58シリーズ:諸塚香奈実・岡田ロビン翔子 (2007/5/7〜18)
第59シリーズ:三好絵梨香・岡田唯 (2007/5/21〜6/1)
第60シリーズ:里田まい (2007/6/4〜15)
第61シリーズ:嗣永桃子・夏焼雅・熊井友理奈(2007/6/18〜29)
第62シリーズ:メロン記念日 (2007/7/2〜13)
第63シリーズ:大谷雅恵 (2007/7/16・17)
第64シリーズ:新垣里沙・光井愛佳(前編後編) (2007/7/18〜27)
第64シリーズ:飯田圭織・後藤真希(前編後編)(2007/7/30〜8/10)
第65シリーズ:是永美記・武藤水華・澤田由梨 (2007/8/13〜17)
第66シリーズ:能登有沙・真野恵里菜・仙石みなみ (2007/8/20〜24)
第67シリーズ:メロン記念日 (2007/8/27〜9/7)
第68シリーズ:紺野あさ美・仙石みなみ(前編後編) (2007/9/10〜21)
第69シリーズ:前田有紀 (2007/9/24〜28)
第70シリーズ:三好絵梨香・岡田唯 (2007/10/1〜12)
第71シリーズ:亀井絵里・光井愛佳(前編後編) (2007/10/15〜26)
第72シリーズ:矢島舞美・中島早貴・萩原舞 (2007/10/29〜11/9)
第73シリーズ:三好絵梨香 (2007/11/12〜23)


今回は、第74シリーズ(#678〜#687)の前編、#678〜#682まで。
出演は、道重さゆみ・ジュンジュン&村田めぐみ

覚え書きは、道重さゆみ・ジュンジュンに関する事のみ。


<要点>
・メンバー内の話題は基本食べ物。
 特に、ジュンジュン・リンリンが入ってからは、食べ物の話で持ち切り

・新垣里沙・田中れいなの誕生日に、
 マネージャーが凄く大きいケーキを用意してくれた

〜道重〜
・すぐ暑いと言う。コンサートでも人一倍汗をかく

・夏が一番好き

・泳げない

・冬に「寒い寒い」って言ってるくせに冷たいアイスを食べるのが一番幸せ

・「癒し」を読めず、
 「慰め」を「みじめ」と、
 「干渉」を「ほしょう」と読み間違える

・わさびをたくさん付けてお寿司を食べたり、
 おでんにからしをたくさん付けて食べたりする。

・モーニング娘。のメンバーは、辛いのが苦手な子が多くて、
 「からし付けれないの〜」と言うのを聞きながら、
 隣りでからしをドバドバかけてると、
 「私って大人だな〜」って一人で浸っている自分が居る

・気分はまだ8月とか9月な勢い

・チョコレートは冬が美味しい
 夏に食べるチョコよりも、冬のチョコの方が格が違う
 冷蔵庫で冷して、たまに冷凍庫に入れる

・最近ハマっているのは、ハニートースト。上にアイスや蜂蜜をかける


〜ジュンジュン〜

・寒いのが苦手

・夏は水泳が出来るから凄い楽しい。水泳が得意

・ずっと食べ物の話をしてる(道重談)

・バナナが大好きだけど、カロリーが高いので、
 食べるのは1日1本だけと言われた

・寒いのが苦手だけどアイスは好き。冬でも外で食べる

・おでんは好きだけど、わさびはダメ

・いつも大人っぽいと思う。ごはんも作るし、買い物も自分でする

今は、自分住んでいます(一人暮らし?)


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posted by 仮初め at 23:54| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | FUNふぃーるど | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月03日

劇団シニアグラフィティ第7回公演〜昭和歌謡シアター「オリビアを聴きながら」〜

千秋楽と言う事でアドリブ連発だったけど、
初見だった自分には、どれがアドリブだか分からないw

って言うか、芝居中にツッコミがあったりボケ合戦したり、
かなり自由な世界だった。

我らがよっすぃ〜は、
今年やった3つの舞台の中でも一番気楽だったという言葉通り、
とても楽しそうだった。

初の新婚役でブリブリな所とか、
ニコニコしながらアドリブをかます所とかも良かったけど、
今日一番良かったのは、
アヤカと『メロディーズ』を歌った時の黒ワンピースドレス。

金髪に真っ白な肌に黒のドレスで、あのビューティーフェイスだから、
存在しているだけで「ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)

ドレスを着ると、線の細さがハッキリ分かる。
腕も体も、ほっそ〜い。

2週間後には、よっすぃ〜&アヤカのディナーショーに行くので、
そのプレ体験をしたような感じで、
2週間後は、これを堪能出来るのか〜とか、
あんな華奢なよっすぃ〜と握手するのか〜(;´Д`)とか、
軽く妄想しながら、終始見とれてました。


でもやっぱり、よっすぃ〜の笑顔は最高に素敵やね。
posted by 仮初め at 02:37| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ハロプロ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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