2007年11月29日

楽曲大賞の選考で#2「現場パワー」(2)

ハロプロ楽曲大賞の選考で色々聴いてるけど、
やっぱり現場に行って実際に曲を聴いたら変わるね。曲に対する気持ちとか。

ラムタラ(月島きらり starring 久住小春)

チャンス!」もコンサートで聴いたせいか、
ちょっと聴いてみようかなと思って聴いてみた。

彼女も、歌い方といい自分の世界が出来てきた感じ。

なかなか聴きやすい曲だけど、作曲は織田哲郎と知って納得。


で、B面の「ラムタラ」も聴いたけど…

面白れぇ〜w

ラムターラッタッターラッタ ラムタラ ラッタン タッタッタン
が頭に残るかなりの洗脳ソングだ。

こういう、遊んだ曲も好き。


って言っても、ベスト5には選ばないけどw
posted by 仮初め at 00:05| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ハロプロ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月28日

楽曲大賞の選考中にて#1「現場パワー」

ハロプロ楽曲大賞の選考で色々聴いてるけど、
やっぱり現場に行って実際に曲を聴いたら変わるね。曲に対する気持ちとか。

安倍なつみ/25〜ヴァンサンク〜(2007/3/14発売)

なっちの秋コンは金欠の為に参戦しなかったけど、
今月の新曲イベには行く事が出来た。
そこでは、「25〜ヴァンサンク〜」の曲も歌ったけど、
その時点では、まだアルバムを聴いてなかったw

現場(イベント)に行った事で聴いてみようと思って、
3月に発売された「ヴァンサンク」をやっと聴いてるけど、今頃ハマってる。

特に、アルバムの中で一番POPな「くちびるで止めて」は、
歌詞が繊細でありながら曲が軽いというギャップが心地良い。

それと、終盤にバイオリンを使って盛り上げていく所が綺麗でとても良い。

…そうなんだよ!バイオリンなんだよ!!

秋〜冬にかけてのこの時期に、これを聴きながら歩くだけで気分が変わる。

最近のなちコンの評判は聴いていたけど、
「ヴァンサンク」を聴くと、楽曲といい歌声といい、
ようやく彼女の世界が出来たって感じ。

ごっちんのアルバム(「How to use SEXY」)が、夜が似合う感じならば、
なっちの方は、秋・冬が似合う感じ
個人的には、この路線は好みです。

そういや「くちびるで止めて」は、イベントで歌ったんだけど、
あの時点では聞いた事が無かったから、適当にリズムに乗ってるだけだったw
今になって、生で聴いてみたいと思ってるワケでw

この秋は、秋っぽい曲が無いなあと思っていた所だけどやっと巡り合えたね。
まあ「ヴァンサンク」は3月に発売されたけどw、
秋に聴いてもしっくり来る曲ばかりで、良いモノ見つけましたよ。

P.S.
イベント前に聴いてれば、握手の際にもう少しまともな事が言えたのにねぇ…w
posted by 仮初め at 02:36| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ハロプロ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月26日

残念

FC先行

今回申し込んだのは、音楽ガッタスの東京最終公演のみだったけど見事に落選。

やっぱり娘。の秋コン入金バックレが悪かったのかなあって感じだけど、
よっすぃ〜のカジュアルディナーショーは当選したから、よく分からない。

そういや昨年、『リボンの騎士』の入金(しかも5公演)をバックレた後も、
パシイベ当選したし、今やペナルティは無いのか。

ちなみにハロプロライブは、昨今キッズの比重が大きくなって来て、
娘。が、自分の知らないキッズの曲とか歌ってるし、
出演者が多すぎて、誰がどこに居るのか分からないから、
誰かの卒業とか無い限り、もう行かないかも。


人の振り見て、

ハロプロ楽曲大賞1997-2006』の投票者のブログを幾つか見てみたけど、
文章が的確だったりフランクだったりと、見習う部分が多かったなあ。

まあ、こういう事は何度か書いてるけど、未だに出来てない。

あのようなサイトを定期的に見てればちょっとは影響されるんだろうけど、
人のサイトを幾つも巡回するのは面倒だからなあ。
はてなアンテナに登録しても、それすらチェックしないだろうしw

(投稿:11/27 1:15)
posted by 仮初め at 23:59| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ハロヲタ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月25日

『ふぁみこんむかし話 新・鬼ヶ島』

突然思い立って、『平成 新・鬼ヶ島』を、初めてやってみた。

前作(『新・鬼ヶ島』)のお供の動物が、主人公と合流する前のストーリーみたいで、
途中途中で、前作を振り返りながら進めて行くんだけど、
前作のストーリーなんかすっかり忘れてしまったので、久々に前作をやってみた。
発売は1987年だ…(汗)

1つの章がこんなに短かったっけw
もう少し時間が掛かった記憶があるけど…。
全部やっても数時間で終わる感じ。
まだROM容量が少ない時代って感じするなあ。

平成 新・鬼ヶ島』も発売は1997年だ。でも当時はやらなかった。
それを2007年にプレイする自分w

P.S.
平成 新・鬼ヶ島』は、書き換え版スーパーファミコンだったけど、
同じく書き換え版で発売された『ファイアーエムブレム トラキア776』の方は、
当時やったけれど、難易度が高くて結局途中で止めてしまった。

Wikipediaによると、「難易度はシリーズ中最高といわれる」らしい…(汗)

もう1回最初からやろうかと思ったけど、や〜めたw

(投稿:11/27 0:56)
posted by 仮初め at 23:59| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月24日

続・努力の証w

また、甘利経済産業大臣から、合格証書キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!


これからの選択肢
1.ソフトウェア開発
2.情報セキュリティアドミニストレーター
3.どうせ試験制度が変わるし、一休みw

参考:努力の証w(2007年05月20日)
http://ex-osaka.seesaa.net/article/42473048.html

(投稿:11/27 0:24)
posted by 仮初め at 23:59| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月23日

モーニング娘。35thシングル「みかん」&c/w

久々に来たアップテンポな応援ソング。

ミキティありきで作られた前作のような微妙さも無く、
これでようやくミキティの呪縛から解き放たれた感じで、
改めて、新生娘。のスタートです。

よく聴くと、ほぼ全編に渡ってコーラスが入っていて、
「おっ!?」って感じ。


そして、B面の「ボンキュ!ボンキュ!BOMB GIRL」が良い。
冒頭からわしづかみされた。何て楽しい曲だ。
聴いただけで映像が浮かんでくる。
PVだけじゃなくジャケ写のイメージまで。

娘。の後釜を狙って色んなグループが出て来てるけど、
こんな楽しい曲を提供出来るグループが居るだろうか。

現在公演中の娘。の秋公演のテーマソングで、
公演の最初と最後に披露される歌で、
がきさんバースデーライブで聴いたけど、
あの時は初めてだったから、ただ聴いてるだけだったけど、
今なら存分に楽しめそう。
これを聴いたら、またライブに行きたくなってきた。


音程がアレな小春だけど、この曲ではその軽さが上手くマッチしている。

高橋・新垣・亀井・田中のパートが多くて、
今後は、この4人を中心に行くんだろうなって感じ。

愛ちゃんは流石です。
個人的には「♪その子はおねだり上手いわ〜」の、
軽くアンニュイ&訛りの入った歌い方は、
彼女の才能の奥が充分だと感じさせる。

それを聴いて、
彼女をフィーチャーして娘。でコミックソングを作って欲しいと思った。

松浦亜弥ちゃんと共に、愛ちゃんのコミックソングのスキルは高いと思う。
posted by 仮初め at 23:40| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ハロプロ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月22日

ハロプロ楽曲大賞1997〜2006<推しメン部門>

吉澤ひとみ

吉澤正解.jpg

10年もの間、1人の推しで通した人は少ないでしょう。
そうなると、どの時期の推しを選ぶかって事になる。

ちなみに私の1推し変遷期は、

2000年6月〜2002年前半 飯田圭織
2002年前半〜2004年後半 藤本美貴
2004年後半〜2005年前半 いわゆるDD(誰でも 大好き)
2005年前半〜現在    吉澤ひとみ

まあ今は、昔ほど1推しが突き抜けている訳じゃなくて、
娘。DD(OG含)で、その中で頭二つくらい出ている感じ。


で選択したのは、今現在の推しであるよっすぃ〜です。

彼女は、私がモーヲタになった時からずっと居るし、
何より、人としても見上げた人です。

ハロプロ楽曲大賞1997-2006
posted by 仮初め at 01:26| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ハロプロ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月21日

ハロプロ楽曲大賞1997〜2006<アルバム部門>

1位:W(ダブルユー)『2nd W』

4点


美しいハーモニーあり、歌謡曲あり、
70年代のカバーあり、ユーロビートあり、校歌あり。

『ごった煮』と言って良いくらいのバラエティ性がありながら、
各曲のレベルは総じて高く、2人のスキルの高さを改めて示しており、
ガールポップのアルバムとしての出来は、凄く良いです。

つんく♂さんの力の入れ具合が伝わって来るというものです。

それだけに、
アルバムの良さを全く伝えていないジャケ写にはガッカリですがw

2nd W

しかし、楽曲部門でも1位にした「17才よさようなら (ARRIVEDERCI)」は、
このアルバムを、ただのガールポップのアルバムを超えるモノにしているくらい、
それだけ、とんでもない曲です。

私の中では、GIRL POP史上屈指のアルバムだと思います。

<収録曲>
01:Wのテ〜マ
02:デコボコセブンティーン
03:ロボキッス
04:五月雨恋歌
05:あぁ いいな!
06:抱きしめないで〜日記付き〜
07:打武留友女子高等学校校歌
08:18〜My Happy Birthday Comes!〜
09:恋のフーガ
10:INTERLUDE:恋のフーガ(カラオケ)〜十七の夏(カラオケ)
11:十七の夏
12:17才よさようなら(ARRIVEDERCI)
13:まだ もうちょっと 甘えていたい



2位:モーニング娘。『ファーストタイム』

1.5点


東京に出てきた地方娘の不安・孤独。
今のような国民的アイドルの地位が約束されてない時期の、不安とひたむきさ。
素人臭さが残る状況から来る親近感。

みんながうらやむ『国民的アイドル』という立場になってしまったが為に、
逆に、歌によっては、その説得力を失ってしまう場合もあると思う。

「セカンドモーニング」までの、
(今とは違う)モーニング娘。の原点と言える姿がある。


名前の通り爽やかで、朝がピッタリな「Good Morning
恋愛での孤独・不安を歌った歌詞が、
当時の状況と相まって聴こえる「さみしい日
今に繋がる、励まし系の元祖「未来の扉

<収録曲>
01:Good Morning
02:サマーナイトタウン
03:どうにかして土曜日
04:モーニングコーヒー
05:夢の中
06:愛の種
07:ワガママ
08:未来の扉
09:ウソつきあんた
10:さみしい日



3位:藤本美貴『MIKI(1)』

0.5点


美化されてるな〜。
思い返せば、MIKI1ツアーやってたこの時期が、
美貴ヲタとしては一番楽しかったかな。

切なさと力強さを併せ持った彼女の声を充分楽しめる楽曲揃いです。
特に、楽曲部門でも5位にした『SHALL WE LOVE? (藤本Version) 』が出色。

<収録曲>
01:ブギートレイン'03
02:ロマンティック 浮かれモード
03:駅前の大ハプニング
04:そっと口づけて ギュッと抱きしめて
05:涙GIRL
06:会えない長い日曜日
07:銀色の永遠
08:ボーイフレンド
09:満月
10:SHALL WE LOVE? (藤本Version)
11:Let's Do 大発見!
posted by 仮初め at 00:29| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ハロプロ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月20日

ハロプロ楽曲大賞1997〜2006<PV部門>

1位:モーニング娘。「歩いてる」

3.5点


歩いてる

このPVは美化されてますな〜。

他にも良いPVはあったんだろうけど。

美化されてますな〜w

以下は、記事:モーニング娘。新曲「歩いてる」(2006/11/20)参照。
http://ex-osaka.seesaa.net/article/27897370.html


2位:中澤裕子「東京美人」

2点


隠れた、名PVです。

かつて、その発言でモーヲタ界で数々の物議を醸したMIZUさんが、
このPVを評価してました。

そう言われてみると、
画面のトーンといい、裕子さんの表情といい、
確かに美しく作られています。

もちろん、今では当たり前になってしまった醜悪なヲタ芸に毒されておらず、
綺麗な音楽を堪能出来るワケですw


3位:モーニング娘。「女子かしまし物語」

0.5点


まあマジメなのばっかり選んでもアレなので…w

何より見ていて楽しいですよ。

雑然としてながらも統率されている雰囲気が、娘。って感じがします。
posted by 仮初め at 01:20| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ハロプロ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月18日

ハロプロ楽曲大賞1997〜2006<楽曲部門>

8/6に投票受付終了したから、3か月遅れの投稿…w

PV部門:http://ex-osaka.seesaa.net/article/67690091.html
アルバム部門:http://ex-osaka.seesaa.net/article/67919642.html
推しメン部門:http://ex-osaka.seesaa.net/article/68199199.html


1位:「17才よさようなら(ARRIVEDERCI)」

W(ダブルユー)アルバム『2nd W』より

4点


2年前の楽曲大賞2005で断トツの1位にしたけど、ここでも1位です。
楽曲的にハロプロ内で一番好きだったW(ダブルユー)の最高傑作です。

以下、ハロプロ楽曲大賞2005の記事より。
http://ex-osaka.seesaa.net/article/9729601.html


コーラスの美しさ、ハモリの美しさ、曲の美しさ、歌詞の美しさ、
今年のハロプロ楽曲の中で、群を抜いています。
それ故の、高得点配分です。

「デュオU&U」でも魅せた、辻ちゃんのコーラスの素晴らしさが、
この曲でも、充分に発揮されてます。

これまでの楽しかった日々に別れを告げ、
これから訪れるであろう困難に向かい合おう、という歌詞は、
そのまま、W(ダブルユー)の決意表明にも受け取れます。

そして、その作品を見事に仕上げた2人には、
大いなる期待を込めて、エールを送らずにはいられません。

♪楽しい時は、もう返らない

♪山の彼方に、いかなる運命(さだめ)が私を待つやら


この部分には、ウルウルきました。
ハロプロ楽曲を聴いてウルウルするなんて初めてですよ。


この曲が収録されている「2nd W」は、バラエティに富んでいて、
ガールポップのアルバムとしての出来は、凄く良いです。
つんく♂さんの力の入れ具合が伝わって来るというものです。

それだけに、
アルバムの良さを全く伝えていないジャケ写にはガッカリですw

しかし、この「17才よさようなら (ARRIVEDERCI)」が、
このアルバムを、
ただのガールポップのアルバムを超えるモノにしているくらい、
それだけ、とんでもない曲です。

もったいないので、繰り返し聴かないようにしてますw

やはり、ミニモニ。での活動で、数々の課題を克服してきた2人は、
タダモノじゃないです。
もっと、彼女達に試練を与えてあげて下さいw



♪楽しい時は、もう返らない
♪山の彼方に、いかなる運命(さだめ)が私を待つやら


このフレーズも、今となっては皮肉なモノになってしまいました…。

二度と見られないであろうW(ダブルユー)へのオマージュを込めて。


2位:モーニング娘。「わたしがついてる。」

「Ambitious! 野心的でいいじゃん」c/w

2.5点


女の子が女の子の恋愛の心を歌う。
当たり前の事なのかも知れないけど、僕の心には響かない。

やっぱり僕にとってはチアガールなワケで、励ましてくれる曲の方が良い。

後は昨年の楽曲大賞で書いたのと同じ。
http://ex-osaka.seesaa.net/article/29359802.html


モーニング娘。は、チアガールだ

今でもたまに、アイドルorアーティスト論争があるけど、
そんな事を未だに言っているのも古いし、
人気が下降気味とか、ヲタしか応援してないとか言って、
数の論理をふりかざすのも、いい加減古いですw

ヲタの為にライブをして、ヲタが喜ぶ。
今の娘。は、チアガール。
ただそれだけだと思う。

ミュージカル「リボンの騎士」の舞台監督であり、
この曲の作詞者でもある、宝塚歌劇の木村信司氏は、
今の娘。が、ヲタのチアガールだと言う事を分かっていた気がする。

舞台の時に「引き篭もらずに、ここまで来て」と、
セリフを変えたのは、ちょっと勘違いだったと思うけどw、
歌詞は、ヲタ心を分かっていたような感じだった。

かつて、「つんく♂はモテない男の気持ちが分かる」と評されたように、
娘。の歌詞には、そんな表現が随所にあった。

しかし、いつからか、そんな表現が次第に消えていった。

ヲタが求めるモノと、娘。が表現する事が、
次第に、そして大きく乖離して行った。

そこに手を差し延べたのが、木村氏だった気がしてならない。


落ち込んでいる、弱っている時に、
大好きな娘。たちが励ましてくれる。

そんな嬉しい曲を提供してくれて、
そして、あんな素晴らしい舞台を作ってくれた木村氏に、
尊敬と感謝の念を込めて。



3位:モーニング娘。「歩いてる」

2点


昨年の楽曲大賞の時は圏外にしていたけど、時が経つにつれて良く思えてきた。
特によっすぃ〜卒業発表以降は、
PVでの、当時の8人の雰囲気が良い思い出として美化されてしまいました。

この楽曲も「励まし系」で私好みです。
A面の曲で唯一のランクインです。

以下は、記事:モーニング娘。新曲「歩いてる」(2006/11/20)参照。
http://ex-osaka.seesaa.net/article/27897370.html


4位:モーニング娘。「DANCEするのだ!」

アルバム『3rd -LOVEパラダイス-』より

1点


元祖チアガール曲。

晴れの日にサイクリングしながら聴きながら、
やっぱり良い曲だな〜ってしみじみ思った。

明るくて前向きなチアソングで、いかにもモーニング娘。らしい曲。


5位:「SHALL WE LOVE? (藤本Version)」

藤本美貴 アルバム『MIKI(1)』より

0.5点


「ケーキ止めました」と共に、藤本美貴の真骨頂。

アルバムランキングにも入れた「MIKI(1)」のラスト前の曲。

ごまっとうの3人(後藤真希・松浦亜弥・藤本美貴)が、
それぞれのアルバムでソロVer.を披露しているけど、ミキティの出来は出色。
彼女の声を生かしたアレンジで彼女の良さを堪能できます。

得意分野は広くないものの切なさを表現させたら、
ハロプロはもとより若手女性歌手の中でもトップクラス。
つまらない事でスポイルするもんじゃありません。

P.S.
次点:
・未来の扉(モーニング娘。)
・ケーキ止めました(藤本美貴)
・五月雨恋歌(W)
・可能性の道(松浦亜弥)
posted by 仮初め at 05:33| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ハロプロ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月17日

FM-FUJI「RADICAL LEAGUE」公開生放送(高橋愛・新垣里沙・田中れいな)

前回(道重・田中・光井)の時は、300人近く集まって出待ちも混乱したせいか、
今回は、オフィシャルHPでの告知は無く番組HPのみ。
しかも、事前に出演メンバーの発表も無く、観覧は平日の22時過ぎ。
そんな厳しい条件のおかげで、今回集まったのは50人ほど。
10人ずつのグループに分けて、1グループの観覧時間は3分。
前回の観覧時は1分くらいだったから、断然お得。

ちょうど自分の後ろでグループが区切られて、僕はグループの最後尾だったけど、
前回の教訓から、奥に行かずメンバーと向かい合える手前側を選択したので、
今回は、3人とも顔をバッチリ見られた。

ただ残念な事に、僕の居たグループの観覧中はずっとトーク中だったので、
あまり外を見てくれなかった。
自分の前後のグループは、曲中の時間もあったみたいで、
さぞかしレスしてくれたんでしょうね。

まあ自分たちの時は、トークでザ・たっちをイジった為に、
ブースの奥で「ちょっと×3」をやるのを生で見られましたけどねw
別に嬉しくはなかったけど面白かった。


田中れいな

彼女は来ないと思ってた。
18歳になったばかりで、初めての9時以降の仕事。
それに立ち会えたのは、良い思い出です。

流山の公開生放送で感じたのと同じく、今回も「普通だな」って感じ。

台湾での写真を見て「おぼこい」と書いたけど、
ラジオで「永遠の13歳」とか言ってるように、本人にその気持ちがあるんだな。
だからなのか、生で見てもあんまり色気を感じなかったなぁ。

やっぱり、元気に動いてこそ、の子やね。
だから、今回はあまり見なかった。

位置的にも、3人同時に見られるポジションじゃなかったし。


高橋愛

彼女は、まず来るだろうと予想出来た。
上はセーター。ベージュっぽい色に、黒くて細い横線が入ってる地味な服装。
左肩に、下に着ている服の肩紐がチラリと(;´Д`)

手前に居る西尾(丁半コロコロ)と最前の人の頭が影になって、
愛ちゃん&がきさんを2人同時に見られなかったので、
必然的に、彼女を見る時間はあまり長くなかった。

がきさんに高まったせいか、愛ちゃんにはあまり高まらなかった。
いや、目がパッチリしていて可愛いんですけどね。

でも、やっぱり髪が長い方が良いんじゃないのかなと思うなぁ。
今の髪型だと「普通」なんですよ。

だから、特に高まらず普通に見てた。
街で会っても、気軽に声を掛けられそうな感じ。


新垣里沙

今一番見たかった子で「来いっ!」と願ってた。

列に並びながら放送を聴いていて彼女の声が聞こえてきた時は、
心の中で「キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!」でしたよ。

終始、彼女メインで見てました。

髪は、左6:右4で分けて、肩から上腕部分だけを出した感じの服。
正直、顔ばかり見てたので服装はあまり覚えてないw

最近何となく彼女に惹かれていて、その理由が分からなかったけど、
それが、今回わかった気がする。

彼女の育ちが良いのか本人の心掛けなのか分からないけど、
彼女は見た目、上品な雰囲気が出ている。
カメが言う所の「ぴかぴか(新しい)キラッキラッぴかぴか(新しい)」してた。

「今夜もうさちゃんピ〜ス」で流れた楽屋音源では、
キツいしゃべり方してたけど、まあアレは仲間内だったからw

休みがあれば出掛けるというから、社交性があるんだろうけど、
愛想の振りまき方とかが上手い。
レスする時は目を細めて微笑む感じで、これまたセレブっぽい。

私のグループの観覧中は、ずっとトークしていたので、
メンバーは外を殆ど見てくれなかったけど、
彼女だけは、背中側のヲタにも振り返って手を振っていた。

去り際に手を振ろうかと思ったけど、
最前の人がかなり粘っていたのと、
ヘタレで目を合わせるのが恥ずかしいので止めたw

でも、一番見たい子が見られて、その子が可愛くて、
しかも、上品で愛想が良いんだから、
レスなぞ貰わなくても、人にレスしている所を見ただけでもお腹いっぱい。

夜遅くに並んだ甲斐がありました。
posted by 仮初め at 04:43| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月15日

情報処理技術者試験・結果発表

昨日は、情報処理試験の結果発表日。

夜に家に帰ってPCで見るまで待てないので、
昼過ぎに携帯からから接続してみると、
このサイトは安全でない可能性があるので接続できません」ですってw

何だ!俺の携帯が古いからなのか?
結局、家に帰るまで成績照会が出来ず…。

携帯には、通話よりもネット端末としての役割を一番期待しているのに…。
買い替えを検討している矢先にそれを後押しするような出来事がw

しかし、水曜日は午後10時から、
代々木でモーニング娘。の公開生放送があるので、
もちろんそっちを優先して、結局帰宅したのは11時頃。

で、結果は…


平成19年度 秋期
情報処理技術者試験 成績照会
基本情報技術者試験
---------------------------------------------------------
受験番号 FE213 - **** の方は,合格です。
午前試験のスコアは,700 点です。
午後試験のスコアは,685 点です。
---------------------------------------------------------
合格基準は,午前,午後試験ともに600点です。
午前,午後試験ともに合格基準を満たす場合,合格となります。
スコアの範囲は,最低200点〜最高800点です。



合格キタ━━━ヽ(∀゚ )人(゚∀゚)人( ゚∀)人(∀゚ )人(゚∀゚)人( ゚∀)ノ━━━ !!


猛暑と風邪で、勉強が遅々として進まず、
試験数週間前には、2進小数の計算の仕方もアヤしかったし、
プログラム言語の勉強なんか、基礎をやったくらいで、
とても合格出来るとは思えなかったし、
試験前日は、モーニング娘。のライブに行ってw、
試験当日は、よっすぃ〜の公開生放送があったりして、
前日まで受けるかどうか迷ってたけど、受けといて良かったですよ。

午後はプログラム言語の問題をかなりミスったから、かなり悲観的だったけど、
浮動小数点・SQL・疑似言語・関係データベースがパーフェクトだったのが、
結果的には大きかった。

やはり、春先に受けた初級シスアドの勉強は無駄じゃなかった。
勉強量が少なかったけど、あれがかなりのアドバンテージになりました。

基本情報を受ける前に初級シスアドを受けようという目論見は、結果的に大正解。

合格者受験番号一覧を見ると、私の前の10人&後の4人が不合格(もしくは欠席)
他を見ても、受験番号が飛び飛びで記載されていて、
やはり合格率はそんなに高くなかったみたい。

良くやった!オレw

ここまで勉強したし、次の段階もトライしてみようか。

(投稿:11/16 2:10)
posted by 仮初め at 23:59| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月14日

携帯替え時

毎月来るauからのDMは開封せず放置しているけど、
『誰でも割』が適用されてるのか気になって久々に見てみた。
確かに安くなってる。

ついでに、請求書を隅々まで見たらポイント数が書いてある。
携帯を持って5年半の間、一度もポイントを使ってないので、
「相当溜まっているんだろう」と思ったら、2004年以前のポイントが記載されてない。
ポイントの期限が3年だって事に初めて気が付いたw

電池交換とか機種変更出来たかも知れないなあ。モッタイナイ。

で、請求書と共に入っていた小冊子を読んでみた。
同一機種を2年間利用する条件で、機種購入代を21000円負担してくれるらしい。

最近は、数回Webを見ただけで電池が真っ赤になるので、そろそろ替え時だと思っていた所。
今の携帯は、背面液晶もカメラも無い。

その携帯を5年使っているんだから、2年使うなんか屁でも無い。
いよいよ買い替えの時期到来か。

(投稿:11/15 01:36)
タグ:携帯電話
posted by 仮初め at 23:59| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月13日

「FUNふぃーるど」覚え書き 第71シリーズ(亀井絵里・光井愛佳)後編

第1シリーズ:新垣里沙・亀井絵里(前編後編) (2005/4/1〜15)
第2シリーズ:小川麻琴・田中れいな(前編後編) (2005/4/18〜29)
第3シリーズ:紺野あさ美・道重さゆみ(前編後編) (2005/5/2〜13)
第4シリーズ:高橋愛・田中れいな(前編後編) (2005/5/16〜27)
第5シリーズ:亀井絵里・道重さゆみ (2005/5/30〜6/10)
第6シリーズ:吉澤ひとみ・藤本美貴(前編後編) (2005/6/13〜24)
第7シリーズ:稲葉貴子・柴田あゆみ (2005/6/27〜7/8)
第8シリーズ:後藤真希(前編後編) (2005/7/11〜22)
第9シリーズ:新垣里沙・道重さゆみ(前編後編) (2005/7/25〜8/5)
第10シリーズ:三好絵梨香・岡田唯(前編後編) (2005/8/8〜12・22〜26)
第11シリーズ:矢口真里・Berryz工房 (2005/8/15〜19)
第12シリーズ:安倍なつみ(前編後編) (2005/8/29〜9/9)
第13シリーズ:メロン記念日 (2005/9/12〜16・26〜30)
第14シリーズ:松浦亜弥(前編後編) (2005/9/19〜23・10/3〜7)
第15シリーズ:後藤真希(前編後編) (2005/10/10〜21)
第16シリーズ:三好絵梨香・岡田唯(前編後編) (2005/10/24〜11/4)
第17シリーズ:小川麻琴・新垣里沙・久住小春(前編後編) (2005/11/7〜18)
第18シリーズ:清水佐紀・徳永千奈美・夏焼雅 (2005/11/21〜12/2)
第19シリーズ:後藤真希(前編後編) (2005/12/5〜16)
第20シリーズ:飯田圭織(前編後編) (2005/12/19〜30)
第21シリーズ:アヤカ・前田有紀 (2006/1/2〜13)
第22シリーズ:カントリー娘。 (2006/1/16〜27)
第23シリーズ:保田圭(前編後編) (2006/1/30〜2/10)
第24シリーズ:石川梨華(前編後編) (2006/2/13〜24)
第25シリーズ:メロン記念日 (2006/2/27〜3/10)
第26シリーズ:吉澤ひとみ・紺野あさ美(前編後編) (2006/3/13〜24)
第27シリーズ:飯田圭織(前編後編) (2006/3/27〜4/6)
第28シリーズ:保田圭(前編後編) (2006/4/10〜20)
第29シリーズ:辻希美(1週目2週目3週目) (2006/4/24〜5/11)
第30シリーズ:後藤真希(前編後編) (2006/5/15〜25)
第31シリーズ:中澤裕子・アヤカ(前編後編) (2006/5/29〜6/8)
第32シリーズ:カントリー娘。 (2006/6/12〜22)
第33シリーズ:メロン記念日 (2006/6/26〜7/7)
第34シリーズ:前田有紀 (2006/7/10〜18)
第35シリーズ:紺野あさ美卒業スペシャル (2006/7/19〜21)
第36シリーズ:矢口真里(前編後編) (2006/7/24〜8/4)
第37シリーズ:飯田圭織(前編後編) (2006/8/7〜18)
第38シリーズ:小川麻琴卒業スペシャル (2006/8/21〜25)
第39シリーズ:保田圭・稲葉貴子(前編後編) (2006/8/28〜9/8)
第40シリーズ:石川梨華(1週目2週目3週目) (2006/9/11〜29)
第41シリーズ:後藤真希(前編後編) (2006/10/2〜13)
第42シリーズ:メロン記念日 (2006/10/16〜27)
第43シリーズ:辻希美(前編後編) (2006/10/30〜11/10)
第44シリーズ:三好絵梨香・岡田唯 (2006/11/13〜24)
第45シリーズ:飯田圭織(前編後編) (2006/11/27〜12/8)
第46シリーズ:カントリー娘。 (2006/12/11〜29)
第47シリーズ:矢口真里(前編後編) (2007/1/1〜12)
第48シリーズ:後藤真希 (2007/1/15〜19)
第49シリーズ:道重さゆみ・田中れいな(前編後編) (2007/1/22〜2/2)
第50シリーズ:後藤真希(前編後編) (2007/2/5〜16)
第51シリーズ:アヤカ (2007/2/19〜23)
第52シリーズ:嗣永桃子・徳永千奈美・須藤茉麻・夏焼雅 (2007/2/26〜3/2)
第53シリーズ:清水佐紀・熊井友理奈・菅谷梨沙子(2007/3/5〜9)
第54シリーズ:安倍なつみ(前編) (2007/3/12〜23)
第55シリーズ:メロン記念日 (2007/3/26〜4/6)
第56シリーズ:中澤裕子 (2007/4/9〜20)
第57シリーズ:吉澤ひとみ・田中れいな(前編後編) (2007/4/23〜5/4)
第58シリーズ:諸塚香奈実・岡田ロビン翔子 (2007/5/7〜18)
第59シリーズ:三好絵梨香・岡田唯 (2007/5/21〜6/1)
第60シリーズ:里田まい (2007/6/4〜15)
第61シリーズ:嗣永桃子・夏焼雅・熊井友理奈(2007/6/18〜29)
第62シリーズ:メロン記念日 (2007/7/2〜13)
第63シリーズ:大谷雅恵 (2007/7/16・17)
第64シリーズ:新垣里沙・光井愛佳(前編後編) (2007/7/18〜27)
第64シリーズ:飯田圭織・後藤真希(前編後編)(2007/7/30〜8/10)
第65シリーズ:是永美記・武藤水華・澤田由梨 (2007/8/13〜17)
第66シリーズ:能登有沙・真野恵里菜・仙石みなみ (2007/8/20〜24)
第67シリーズ:メロン記念日 (2007/8/27〜9/7)
第68シリーズ:紺野あさ美・仙石みなみ(前編後編) (2007/9/10〜21)
第69シリーズ:前田有紀 (2007/9/24〜28)
第70シリーズ:三好絵梨香・岡田唯 (2007/10/1〜12)
第71シリーズ:亀井絵里・光井愛佳(前編) (2007/10/15〜26)


今回は、第71シリーズ(#648〜#657)の後編、#653〜#657まで。
出演は、亀井絵里・光井愛佳&村田めぐみ

覚え書きは、亀井絵里・光井愛佳に関する事のみ。


<要点>
手打ちうどんを作った事がある
うどん党

〜亀井〜
・梅が入っているうどんが好き

・ライブがパワフルで激しいスピード感のある曲が多く、
 終わった後に「ほえぇ〜」となる
 そういう時に、黒酢とか酢を摂ると良いと教えて貰って、
 みんなで「この黒酢だったら飲みやすいよ」とか教えあってる
 コンビニでパックで売ってるやつ

・梅ソースを自分で作っている。
 瓶に入っているような練り梅と料理酒と、醤油と砂糖を少々入れて、
 ガーって混ぜると、凄い美味しい梅ソースが出来る
 テレビでやっている料理番組を見て勉強して、それから凄いハマった
 ごはんを作る時は、必ず梅ソースを作る

・ノノ*^ー^)<どんだけ〜 いかほど〜

・血液型占い(血液型選手権?)で最下位になると結構信じちゃう

・好きな中華料理は、あんかけそばの中に入ってるうずらの卵

・ドンマイはDon't mindの略というのを知らなかった

・ノノ*^ー^)<人生は偶然ではなく、必然なんですよ

お菓子作りが大好き。チーズケーキが大好評
道重さゆみは「絵里のが一番美味しい」と言ってくれた

・村田のモゴモゴした喋り方が大好き


〜光井〜
・とろろうどんが好き

・冷たいうどんが好き。サラダうどんとか、そっち系が好き

・ケータイ恋愛小説にハマってる。横書きの小説がオススメ

・好きな中華料理はエビチリ

・毎朝、弁当を作って学校に持って行く
 昨日の残り物・卵焼きにウインナー刻んで入れたり・野菜炒め
 余ったら朝御飯に入れたり


続きを読む
posted by 仮初め at 23:59| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | FUNふぃーるど | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月12日

第3の目

前週の頭まで、職場でイライラしていた。
手が空いた者が、仕事に関係ない話を長々としていたり、
明らかに他人を嘲笑しているような醜い笑い声がしたりetc...

そんな卑しい話題で繋がっているような人間関係なんて、
所詮、希薄なんじゃないかと思う。
まあ、職場の人間関係に多くを求めるのはおかしな事だけどw


芸人の名を騙った有象無象のせいで、人を見たら欠点をけなす奴が多くなった。
しかも成人をとうに過ぎた大の大人がだ。
しかも集団で、時に陰湿に。

道徳心の無さを自覚しようにも、周りも同じ奴らなんだから改善される訳が無い。

そんなイライラがかなりの期間続いていて、
当たり前ながら、時を経る毎に酷くなっていった。


でも前週半ば、何故かそんな感情が引き始めた。

その1週間ほど前、ガラスに写る自分を見た時、
原人のように背中を丸めている姿を見て、背筋を伸ばす事を心掛けるようになったのだが、
そのおかげで、前を向いて歩くようになり、それだけで気持ちが前向きになっていたのだが、
それが良かったのか、
何でそんな事にイラついていたのかと思えるくらい、冷静&客観的になっている自分が居る。

自分の頭の上に、第3の目が出来た感じ。

まあ、どちらかと言うと、相手にするまでもないと下に見てる感じだけどw

ただ、この状態も長続きしない気がするので、次の手を打たないと。

(投稿:11/15 01:11)
posted by 仮初め at 23:59| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月11日

田中れいな@18歳(11/11)

先日のヤンタンは、彼女の良い所&悪い所が沢山出ていて面白かった。

先月の流山でのbayfmの公開生放送で物足りなかったのは、
大人しかったからなんだなあ。
さんまのように突っ込んでムキにさせれば、彼女の面白さがどんどん出てくる。


日曜の「マジアサ!」で、
裕子さんが誕生日プレゼントにアルバムをあげたと言ってた。

れいなが現メンとプライベートで遊んだ話は殆ど聞かないから、
「性格悪いのか?」とか思っちゃうけどw、
未だに裕子さんが交流を続けてるくらいだから、そんな事は無いんでしょうね。

現メンに裕子さんと親しいメンバーが居るという事は、娘。的には大きなプラス材料。
メンバー同士の繋がりもヲタの楽しみ方の一つだし、中澤イズムに弱いヲタも居るから。

任されるパートも多くなり、いよいよ中心メンバーになりつつある彼女だけど、
変に落ち着くこと無く、どんどん動いて楽しませて欲しいと思います。


これでモーニング娘。の6期メンバー(亀井絵里・道重さゆみ・田中れいな)が全て18歳。
11/11〜12/22までの42日間限定で、みんな同年齢です。

そして、れいなの18歳を待っていたかのように、
再来週の「今うさピー」は、3人揃って深夜生放送。

れいな、暴れろ!w

P.S.
今では『猫キャラ』が浸透してきたからなのか、
公式写真でも猫手をしている時があるけど、
まだそんなキャラを出していない頃、2005年の東名阪握手サーキットの時、
れいなに猫手をやらせたのは、良い思い出ですw

記事:モーニング娘。東名阪握手サーキットBチーム@横浜

あの時は、嫌な事をさせちゃったかな〜と気にしていたけど、
猫手で写ってる公式写真とかを見た時、
ようやくその気持ちが晴れたような気分でしたw

れいな@猫手

(投稿:11/13 01:58)
posted by 仮初め at 23:59| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ハロプロ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月10日

安倍なつみ新曲発売記念ミニライブ&握手会@行徳2回目

いや〜、なっちの握手難易度高いわ〜w(汗)
今回も微妙にガードされたような…。
まあ、こっちの戦略に問題があったからだけどorz

なのに自分の番が終わった後、後ろから笑い声が。
その人が何を言ったか知らないけど、俺には彼女のツボは分からない。
いい加減、諦めようかなw

握手は1F通路でやったんだけど、お互いの声が通るのでこれはとても良いと思う。
ステージ上でやると、BGMとかスタッフの説明とかでうるさいから。

ライブステージは現在公演中のアコースティックツアーと同じ3人編成。
それで4曲やって握手付きだから、イベントDDとしてはかな〜りお得。
裏声の安定感が良かったなぁ。
今後はそれを活かした楽曲が増えていくんだろうなと思った。

まあMCでは、

(●´ー`)ノ<シングルV!

と言いながら、左手を斜め上に挙げたり、
強風の中でのPV撮影の話をした後に、衣装を触りながら「君も頑張ったね〜」と言ったり、
訳の分からない説明をしたりと、相変わらずだったけどw

ただ、前回のイベ(昨年9月のFCイベ)の時と比べると随分と顔が変わったなあ。
PVを見て感じたように、良い感じの母性があるのだと思う。

(投稿:11/12 01:09)
タグ:安倍なつみ
posted by 仮初め at 23:59| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月09日

爆リピ祭

って事で、なちイベに向けて髪を切ってきたのら〜。
そして、よっすぃ〜ディナーショーの頃には良い感じの長さになるだろう。

11/3 GOTCHA!〜Fun's Radio〜(AIR-G')

(●´ー`●)<『爆リピ祭』とか書いてますよね、ネットとか見てたら


オープニングに流れた「YELLOW」(木村カエラ)が気に入ってしまった。
攻撃的だし、悩み多き感じだし、ロックであり、パンクであり、
明るい曲調では無く爽快感は無いけど、心に火を付けられるような感じ。

ここ数日は「息を重ねましょう」を差し置いて、カエラ爆リピ祭w
タグ:木村カエラ
posted by 仮初め at 23:59| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ハロヲタ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月08日

久々に民生

「奥田民生・カバーズ」より「さすらい」(スピッツ)

草野マサムネの声は凄いな。
彼が歌うとスピッツの曲になる。

民生がシングルで出しても良いと言ったそうだけど自分もそう思う。
原曲を崩さず歌っているのでそういう意味でも聴きやすい。
木村カエラ(「マシマロ」)くらい崩すと嫌がる人も居るけどw

斉藤和義(「カヌー」)も良いな。
やっぱり楽器は全部自分でやってるんだろうか?w


ユニコーン・トリビュート

「ヨイトマケの唄」について美輪明宏氏は、
海外には労働者の歌があるのに、日本には無かったと言っていた。

ユニコーンの「大迷惑」や「働く男」はラブソングでもあり、
プロレタリアートの曲でもある。

最近の曲はメルヘンチックなものが多くて、そういうものは少ないなあと思った。

最近の楽曲にはバラエティが少ない。
対照年齢を狭めたからなんだろうが、
結果、CD不況をもたらしたのは自業自得だろう。

ユニコーン・トリビュート
タグ:奥田民生
posted by 仮初め at 03:56| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月07日

昨日の続き

息を重ねましょう

「女性が男の人を思い、労る気持ち=男にとっては癒し」
って事で、癒しの曲でもある。

本人もそんな気持ちを込めたと言ってたけど、
なるほどそれは伝わってくる。

う〜ん…。
握手の際に真面目な事を言おうと思ってたけど、
この曲に因んで、癒して貰うというのも良いなとか思い始めてきた。

そうこう考えてるうちに、結局にネタに傾いちゃいそうな予感w

髪の毛が微妙に伸びてきたので切ろうかと思いながらも、
結局、今日は切りに行くのを止めたのだけど、
10/27の「GOTCHA!〜Fun's Radio〜」(AIR-G')で、
坊主が好き」みたいな事を言ってたので、
坊主は無理としても、やっぱり短くした方が良いな。
長髪は良くないかもなぁ…。

あっ、握手あるかどうかまだ分からね〜やw


よっすぃ〜&アヤカ カジュアルディナーショー

当選キタ━━━━━━ヽ(O^〜^)ノ━━━━━━!!

でも、次給料日まで金が無ぇ〜w

それと、同日の裕子さんのクリスマスライブへの参戦が正式に回避。

まあ、クリコンも参戦する人は日曜は回避するだろうから、
敢えてそこを狙ったのが正解か。

恐らく今年最後の現場になるので有終の美と行きたい。
posted by 仮初め at 00:32| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | ハロヲタ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。